ホテルの調理人こそ海外へ食べ歩きに出よう

台湾・高雄の食べ歩き

2025年11月、70歳の私は台湾・高雄へ食べ歩きに行きました。

高雄の市場や屋台を歩き、現地の料理を食べて、料理人にとって旅は大切な勉強であることを改めて感じました。

ホテルの調理人は、毎日厨房の中で忙しく働いています。

しかし、ときには海外へ出て、現地の人が食べている料理、食材、市場、店の活気を、自分の目と舌で確かめてほしいと思います。

今回の「まんぷく寺 爺さんの独り言」では、高雄で撮った私自身の写真を使い、「ホテルの調理人こそ海外へ食べ歩きに出よう」というテーマで書きました。

また、市場の近くに泊まりたい、自由時間を増やしたい、訪問する都市を変更したいなど、旅行者の希望に合わせた旅を相談できる「トラベル・スタンダード・ジャパン」も紹介しています。

ホテルマン、調理人、飲食店関係者の皆さんに、ぜひ読んでいただきたい記事です。

▼「70歳の私が訪れた台湾・高雄」の記事はこちら

ブログ「まんぷく寺」爺さんの独り言の記事

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